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全学共通科目・外国語科目・副専攻

全学共通科目・外国語科目

好奇心を刺激する教養系科目や社会人基礎力の養成をめざす科目など、多彩な学びを提供します。

松蔭と
キリスト教
「神戸松蔭とキリスト教」では、本学の歴史と建学の精神、キリスト教の活動と文化といった話題を、「キリスト教の基礎」により神戸松蔭の教育の土台であるキリスト教の基礎を学びます。キリスト教を学問的に「知る」ことは、日本を含む世界全体に影響を与えている西洋の思想、歴史、文化を理解する基礎にもなります。
神戸松蔭とキリスト教
キリスト教の基礎
キリスト教と文化
パイプオルガン入門A・B など
キャリア キャリア選択に関する知識を身につけるとともに、自らのキャリアを計画する力を養います。さらに、ビジネスの基本となる金融、簿記・会計について学ぶことができます。
キャリアデザインⅠ・Ⅱ
キャリアデザイン研究
インターンシップ
企業・職種・業界の基礎知識
簿記・会計の基礎
簿記・会計の実践
ホスピタリティ・マネジメント
エアライン・ホスピタリティ
ファイナンシャル・プランニング
コミュニケーション 大学での学びの基礎であるとともに、コミュニケーションの基礎である日本語を正しく使いこなせる力・技術を養います。ディベート科目で、考え議論する力へと高めることもできます。
伝わる文章A・B
伝わる話しことば
コミュニケーション・スキル
ディベート演習Ⅰ・Ⅱ
情報 コンピュータを単に操作できるだけでなく、コンピュータを利用して情報の収集・検討を行い、問題の解決策の発見や結論を導き出す能力の習得を目標としています。
情報リテラシーA・B
WebリテラシーA・B
WebプログラミングⅠA・B
WebプログラミングⅡA・B
コンピュータグラフィックスとアートA・B
教養 幅広い知識とものの見方は、専門分野を学ぶ基礎として必要なだけでなく、自ら考え、判断し、進むべき道を選択していくためにも重要です。本学の教養系列は興味を持ってわかりやすく学ぶことを重視した1~2年次配当科目と、より深く学ぶことを目指す2~3年次配当科目から構成されています。比較的少人数で学生自身が調べて考える教養ゼミもあります。
日本の文学
世界の文学
児童文学
心理学概論
ボランティア論
現代社会と経済
くらしと医療
こころの健康
ジェンダー論入門
女性とメディア
女性と法
現代の教養
経済学
日本文化を学ぶ
臨床心理学A・B
人格心理学
マーケティング論
阪神デザイン論 など

[教養ゼミ]
教養演習
リスクマネジメント論
健康スポーツ 健康な心身を保持する知識と技術を身につけることを目的としています。
女性と健康
食物と健康
健康・スポーツ総論
スポーツ実習(テニス、バドミントン、エアロビクス、フィットネス、ゴルフ、ソフトバレーボール など)
外国語科目
「聴く、話す、読む、書く」といった英語の4技能をバランスよく学べる科目を配し、TOEIC Bridge® Testを採用した習熟度別クラス編成で段階的に語学力を高めます。また、フランス語、中国語、韓国語の習得も可能で、学習目標に応じて、高度な語学力と国際コミュニケーション能力の養成をめざします。

General English A・B
English Communication A・B
English Writing A・B
英会話ⅠA・ⅠB(スピーキング)
映画で学ぶ英語A・B
実践英単語・文法
TOEIC®対策科目
留学のための英語A・B
Bilingual Presentation A・B
Easy English A・B
Useful English A・B
英語研修
フランス語ⅠA〜D
フランス語ⅡA〜D
フランス語ⅢA〜D
やさしいフランス語会話A・B
フランス語研修
中国語ⅠA〜D
中国語ⅡA〜D
中国語ⅢA・B
中国語会話A・B
ビジネス中国語A・B
中国語研修
韓国語ⅠA〜D
韓国語ⅡA〜D など

※2017年度カリキュラム(2018年度は科目名等を変更する場合があります)
※学科によっては、一部履修できない科目があります。
※本学の外国語教育における取り組みの詳細は、教育系センターイングリッシュ・アイランド、ピア外国語応援サロンをご覧ください。

副専攻

副専攻を履修して、さらに知識の幅や将来の可能性を広げます。

フランス語フランス文化副専攻

文化的知識と語学力養成

多彩な授業や研修により、フランス文化の精髄を楽しく学びます。またフランス語技能検定2級に合格できる語学力も養います。

心理学副専攻

人間を理解するための心理学基礎

日常生活での心の動きについて、心理学の基礎知識を身につけます。
人間への理解を深めて、自分や周りの人の心の健康に寄与します。

実践中国語副専攻

コミュニカティブな中国語能力の養成

ビジネス現場で通用する実践的な中国語能力の養成を目的として、旅行会話、時事中国語、通訳・翻訳など様々なニーズに応えることができる中国語を学びます。

教会音楽副専攻

教会音楽の理解と演奏実技

教会音楽を体験・理解するために、パイプオルガンや聖歌の演奏技術を学び、聖歌と礼拝、また教会音楽の歴史について理解を深めます。